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WAVE SHIELD









その他











ス ト ッ プ ・ ザ ・ ケ イ タ イ 電 磁 波
ウェーブ・シールド(携帯電磁波ブロックチップ)

ウェーブ・シールド ラインナップ


ウェーブ・シールド 1000シルバースリム


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販売価格 3,780円


携帯電話の受話部分に装着することで、人間の脳を電磁波の悪影響から保護する米国製の製品です。
耳から内耳に向けて入ってくる電磁波には、脳腫瘍のリスクがあります。
「ウェーブ・シールド」を携帯電話に取り付けることで、携帯電話の受話口から出る電磁波を最大で97%ブロックします。

商品寸法: 横28mm×縦8o×厚さ約1o
*ご購入前に、このサイズでお持ちの携帯電話の受話口(スピーカーの穴)に、カメラやセンサーにかぶらず貼る事ができるか御確認下さい。


ウェーブ・シールド 3000コードレス


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通常価格 3,980円


コードレス電話は頭の近くに電磁波が発生するため、コードレス電話の安全性が議論の的となっています。
電話の機能・能力を損なう事なく電話機の耳あて部から発生するエネルギーを遮り使用者を守るために特許を取得している物質を使っている製品です。
特に、デジタルコードレス電話機は電子レンジに近い高周波を出しています。

商品寸法: 横30o×縦25o×厚さ約1o
*ご購入前に、このサイズでお持ちのコードレスホンの受話口(スピーカーの穴)に貼る事ができるか御確認下さい。


ウェーブ・シールド ファミリー4個セット


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セット価格 12,600円


・耳の(奥の)内耳は神経や血管が集中し、電磁波を吸収する率が体の中で最も高い部分です。
・熱く感じたり、頭痛や物忘れが激しいなどの携帯電話に過敏に反応する人は「ウェーブ・シールド」を付けた後、大きな変化を感じるそうです。そうでなくても電磁波から守られているという安心感を得られます。
・大人より子供の脳の方が深いところまで高周波が届きます。
・パソコンのディスプレイの隅4ヶ所に貼り付けることにも使用できます。
・パソコンのディスプレイから発せられる電磁波の強さに著しい減少があったことが2011年8月4日の米国EMCテスティングラボラトリーズでの検査結果で証明されています。




世界中で推定50億台の携帯電話が使われ日々急速なペースで増加し続けています。
それに伴い携帯電話から発生する電磁波は健康への大きなリスクと関連づけられています。


携帯電話を耳に当てているとき、電磁波が耳の中に入ってきます。耳の奥(内耳)は神経や血管が集中し、電磁波を吸収する率が体の中で最も高い部分です。また、その部分は耳の真後ろで、腫瘍と健康問題が最も起こりやすいところです。たとえイヤホンマイクを使っても、そのケーブルを伝わって電磁波が耳にはいります。また、ブルートゥースなどの無線LANイヤホンマイクでも電磁波からは逃れられません。

携帯電話が腫瘍の原因になるという絶対的な証明は現在ありません。しかし、状況証拠は積み重なってきています。特に20歳前までに携帯電話を使用し始めた子供たちや、10代の若者には最大のリスクがあると言われています。

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携帯電話使用時に電磁波が脳に及ぼす影響
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大人
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10歳児
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5歳児
特に、小さいお子さんが携帯電話を使用した場合、上の写真のように脳に電磁波が浸透しやすく、リスクが非常にたかいです。

携帯電話から耳に向かってくる電磁波の大部分をウェーブ・シールドはブロックします。電磁波問題の先進国アメリカの他、ヨーロッパで、広く使用されています。

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ウェーブ・シールド  無しの場合
携帯電話を使用中に、電磁波が脳の無防備な部分に入っているかもしれません。

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ウェーブ・シールド 使用の場合
内耳を経由して脳への電磁波はブロックされています。

米国コネチカット州East Haddamの米国保証研究所 Global Certification Laboratoriesでウェーブ・シールドは徹底的にテストされ、携帯電話の送受信に影響を与えず、最高99%の電磁波を阻止することが証明されています。あなたとあなたの家族や大事な人の携帯電話にもウェーブ・シールドを貼って、電磁波から自己防衛してください

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(参考文献)
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      「見えない汚染「電磁波」から身を守る 」
      出版社 : 講談社
      著者  : 古庄 弘枝
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     「携帯電磁波の人体影響」
     出版社 : 集英社
     著者  : 矢部 武


ケイタイ電磁波に脳腫瘍のリスクあり!

携帯電波に発がん性リスクとWHO報告
2011/6/ 1 (JCAST ニュースから)

 世界保健機関(WHO)の専門組織が、携帯電話の電磁波に発がん性の恐れがあると指摘した。5段階のリスク評価で、上から3番目に当たるという。

脳腫瘍引き起こす危険度「4割増」の報告も

電磁波が人体に及ぼす危険性に心配の声も

 WHOの専門組織「国際がん研究機関(IARC)」は2011年5月31日、「無線の電磁波によるがん発症の可能性」に関する報告書を公表した。14か国・31人の専門家が5月24〜31日、フランスのリヨンで行われたIARCの会議で、電磁波を直接浴びることによる発がん性のリスクに関するデータや文献を評価したうえでまとめたものだ。

 そこでは、携帯電話から出る電磁波により、「グリオーマ(神経膠腫)」と呼ばれる脳腫瘍を引き起こす危険度が増す恐れがあると指摘された。評価グループの委員長を務めた南カリフォルニア大学のジョナサン・サメット教授は、根拠となる各種データを検討した末、発がん性リスクの度合いが5段階中3番目の「2B」に相当するとして、携帯電話とがん発症の因果関係について今後も注意深く見ていくと語った。

 過去にも海外の大学や研究機関で、携帯電話の電磁波と発がん性の関係を指摘するケースは見られたが、「危険性は限定的」としながらもWHOの組織が公の形で認めたのは初めてだ。
ウェーブ・シールド使用者様の声

※これは個人の感想です


「ケイタイを当てている側の頭痛がなくなりました」 ニューヨーク州 P様 男性

「ウェーブ・シールド」を使い続けて約1年になります。
私は市場で販売されている機器は、 あまり信用していなかったのですが、同僚に勧められて使い始めました。
私は右耳にいつも携帯電話を当てていて、右側の頭が痛かったのですが、 「ウェーブ・シールド」を付ける事によって、その痛みがなくなりました。
携帯電話を使う人は、誰でもこの「ウェーブ・シールド」を使うべきだと思います。
値段も高すぎないところがいいです。


「ケイタイに「ウェーブ・シールド」を付けて頭痛が消えた」
フロリダ州 B.M様 男性

「ウェーブ・シールド」は本当に良い働きをします。
私は、本当にひどい頭痛持ちだったので「ウェーブ・シールド」を使うことを決めましたが、 言うまでもなく、「ウェーブ・シールド」を使い始めてから頭痛が消えました。
本当にありがとうございます。


「ケイタイに電磁波のリスクがあるなら「ウェーブ・シールド」で防止したほうが良いのでは」
カンザス州 B.H様 男性

「ウェーブ・シールド」について感心をお持ちの方へ
使用者の健康がどのように変わったかについて関心があるのではないでしょうか。
私は、携帯電話を仕事でもプライベートでも多く利用していました。
私が携帯電話に「ウェーブ・シールド」を付け始めてから、通常通り使用していても、 今までより電話が熱くならない事に気づきました。

今までは電話が熱くなったら使わないようにしていましたが、燃えるように熱くなってしまい、 心配でしたが、今では1日中使うことができます。
さらに重要なことは、携帯電話を使う度に起きていた頭痛が全くなくなったのです。 脳腫瘍になってしまった友人や家族にも勧めましたが、彼らは脳腫瘍が携帯電話の電磁波から起こった可能性があると感じていました。

なぜなら脳腫瘍が発見された場所は、耳の傍だったためです。 「ウェーブ・シールド」が脳腫瘍を防ぐという決定的な証明はありませんが、それを付ける事によって、予防できる可能性があるならば、 つけたほうが良いのではないでしょうか。
私はこうした考えから「ウェーブ・シールド」を使用することを勧めています。


「車にシートベルト、ケイタイに「ウェーブ・シールド」を」
テキサス州 J様

近代的なコミニュケーションとして携帯電話は子供たちも持ち歩くものになっています。 私たちは携帯電話が様々な機能を持つところを見てきましたが、携帯電話の有害な側面から守る技術は見たことがありません。

「ウェーブ・シールド」はあなたを熱や電磁波から守ってくれて、頭痛や、脳の健康に悪いものを最小限にします。
私たちはドライブするときに、シートベルトや、紫外線カットの窓ガラスにします。サイクリングのときにはヘルメットをします。 だからこそ、携帯電話に、基本的なアクセサリーとして「ウェーブ・シールド」をつけましょう。

メディアからの声

「ケイタイ電磁波とガンは関係あるのか?」
THE SUNDAY STAR (英国紙)2000.12.10(カナダ「トロントスター」からの転載)

 あなたにできることは、運転中に携帯電話で話すことは避けること。もし、あなたが車の中で携帯電話を使わざるを得ないならば、 外部アンテナのあるモデルを使うこと。 ケイタイをあなたの頭に近付けないように、 ハンズフリー(スピーカーホン、又は、ヘッドセット)の器具を使うこと。

実際には幾つかの携帯電話は、電磁波放射を増やしているものがあるので、試験で電磁波放射を減らすことが証明された製品を探しましょう。 さらに、携帯電話を使うときには、アンテナを伸ばせる機種は、いっぱいに伸ばすこと。

携帯電話を使う時間をなるべく短くすること。ケイタイの性能を落とすことなく、電磁波をブロックすることが判っている、 「ウェーブ・シールド」のように、内耳に到達する電磁波をブロックする装置を買うこと。

市場での幾つかの製品は、時にアンテナの部分までシールドしてしまい、あなたの携帯電話の働きを損なう可能性があることを 知っておくべきです。


「肌に発疹?あなたのケイタイを疑え」
This is LONDON (英国紙)ジェームズ・チャップマン氏 2003.2.26

 携帯電話から出る電磁波は、肌アレルギーの原因になる可能性があることが最近の報告から判りました。
科学者たちは、携帯電話から放射されるマイクロ波は、ダニや花粉などで引き起こされるアレルギーを 更に悪化させると訴えています。
研究者たちは、ケイタイの電磁波は、敏感な人のアレルギーなどを引き起こす「抗原」を、血液中で刺激させると確信しています。
京都のユニチカ病院の、キマタ・ハジメ博士は52人の人々の湿疹と皮膚炎の病歴を調べました。

半分の人を携帯電話の電磁波に1時間さらされる人々、残り半分をそうでない人々に分けて、実験を行いました。 キマタ博士は、アレルギーと免疫についての医学誌「インターナショナルアーカイブ」で 「私たちが血液検査をしたときに、携帯電話はある種の血液中の化学物質のレベルを引き上げ、湿疹や喘息を、より刺激して、 引き起こすことが判りました。」と述べています。

「私たちは驚きましたが、適切に管理された研究を行いました。 一つ目のグループの患者は、携帯電話の電源を入れ、 彼らがビデオを見ている間、1時間ずっと着信を受け続けました。
二つ目のグループは、同じビデオを見ましたが、彼らの携帯電話は電源を切り、着信を受けれませんでした。
携帯電話の使用と関係があると見られるアレルギーレベルの顕著な増加がありました。」 携帯電話を使用することは、 ハウスダストにさらされることや、 ヒマラヤスギの花粉を浴びることのように、皮膚の症状をより悪化させるとキマタ博士は報告しました。

彼は、アレルギー反応における電磁波の影響について、明確な結論を出すためには、さらにより詳しい研究が必要であると付け加えました。
英国では4000万台の携帯電話が使用されていますが、ここ10年の研究の増大にもかかわらず、 健康被害への関係は依然として不明確なままです。
英国で最も大きな研究は、2年前からウィリアム・スチュアート卿によって指導されていますが、 健康リスクへの証拠を見つけることはできていません。しかし、ウィリアム卿は いまだに、 特に子供たちへの用心のための取り組みを推奨しています。
スェーデンの研究者たちは、今年の始めに、携帯電話は、脳の主要な細胞にダメージを与え、 アルツハイマー症の引き金になり得ると訴えています。

 ネズミでの試験は、携帯電話からの電磁波が、学びや記憶、行動に関連する脳の領域にダメージを与えることを示していました。
携帯電話の使用者の何人かは、携帯電話によって湿疹を引き起こしたり、それを悪化させたりしたと訴えています。
建設会社マネージャーのニール・ワーナー氏(38歳)は、「私は、何年も湿疹に悩まされてきました。
一寸の時間でも携帯電話を使用すると、身体のちがった場所に湿疹が起き始めていることに気づきました。」 「私の肌は、赤くなり、色々な場所がひりひりしました。しかし、特に私が携帯電話を使っていた場所の周囲がひどかったのです。
私はいつも耳の辺りに湿疹があり、携帯電話を使用したときに、より悪化しているように見えました。」 サリー州で働くワーナー氏は、携帯電話からの放射をブロックする 「ウェーブ・シールド」を使い始めて以来、問題が消えたと言います。


「子供たちにより高い、ケイタイ電話のガンのリスク」
2007年8月10日 ハリー・ウォロップ氏 (消費者問題担当記者)

 研究者は言いました。「子供たちには携帯電話を与えるべきではありません。
なぜなら携帯電話を10年以上使うことによって、脳腫瘍のリスクが高まるためです。」 11もの研究結果から、ある科学者グループは、携帯電話を10年以上使う人々は、 耳と脳をつなぐ神経の部分に、腫瘍が見つかる可能性が約2倍になると言います。

スウェーデン政府顧問である、オルベロ大学マイルド教授は、子供たちは携帯電話を使わせるべきではないと言います。
なぜなら、子供たちの薄い頭蓋骨と発達途中の神経は無防備だからです。
政府と携帯電話会社から資金援助された、彼の1ヶ月後の別々の研究では、携帯電話の長期的使用と脳腫瘍を結びつける 「たいへんかすかな」手がかりが見つかりました。

この6年間に8,800万ポンドかけた、「携帯電話と健康に関する調査研究プログラム」は、 10年以上携帯電話を使い続けた人々を徹底的に調べることに失敗し、非難を浴びました。
1990年後半まで、携帯電話の使用が広がらなかったので、この領域の研究は大部分の科学者にとっては困難なことでした。
「10年という期間は、ガンが発達するのに必要最短の時間であるため、研究が示唆するものより、 リスクははるかに大きいかもしれない」と、マイルド教授は言いました。

「多くの公式な発表が、携帯電話には何も危険がないと述べているのを、私はとても奇妙な気持ちで見ていました。
なぜなら、10年後には何かが起きるという、強い兆候があるからです。」とマイルド教授は言いました。
マイルド教授は、特に携帯電話とアルツハイマー症の間にある連鎖の可能性について、より詳しい調査を求めています。
なぜなら、「携帯電話が問題である兆候が見られる」からであり、パーキンソン病も同様の連鎖の可能性が見られます。
大調査の必要性は、「携帯電話と健康に関する調査研究プログラム」を指導したローリー・チャールズ教授も賛同しています。
政府と電話業界の出資による第二次研究は、英国、デンマーク、スェーデン、フィンランドでの携帯電話使用者20万人の 健康についての長期観察を含むことを確認してます。

4月に、スェーデンの科学者の最初の発見が公開された。
しかし、「オキュペーショナル・エンバイロメンタル・レビュー」誌の最新号に掲載されたのみでした。
彼らは、「不適切」で「安全ではない」と表現して携帯電話と他の発信源からの電磁波や放射線についての基準の改定を求めました。
国際基準は、ただ単に、生きている細胞が破滅的な打撃を受けないだけ、或いは、体内の電流を誘導するのを防ぐだけであり、 そして、ガンになるリスクは考慮に入れていないのです。