ココナッツバター 227g 【グルテンフリー】【オーガニック】【ローフード】【ヴィーガン】【コーシャ認定】

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ココナッツバター 227g 【グルテンフリー】【オーガニック】【ローフード】【ヴィーガン】【コーシャ認定】227g
商品コード:
02101021
カテゴリー:
オイル, スプレッド, 商品
¥1,728(税込)
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ココナッツの味と香りが溶けてお口の中にいっぱいに。

ココナッツバターはココナッツの(油だけでなく)果肉全体から作られた純粋で深みがあり薄く塗ることができるスプレッドです。お口の中に、ココナッツの味と香りが溶けていっぱいになります。

認証

  • 有機JAS認証品農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないで、自然界の力で生産された食品を表しており、農林水産省の認可を受けています。

    JAS
  • USDAUnited States Department of Agricultureの略であり、アメリカの農務省のこと。 日本の農林水産省にあたる、米国政府機関です。 USDAでは農産物や食料品などをメインにオーガニック認証を行っており、世界でもっとも厳しい認証といわれています。

    USDA
  • ローフード生の食べ物(Raw Food)ことをいいますが、熱は48℃以上は加えないことで植物の酵素や栄養素を効果的に摂りいれることができます。健康や美容・ダイエットにも効果が出ている食事法です。

    RAW
  • グルテンフリーグルテンに対してアレルギーを持っている人がグルテンを摂取すると小腸が過敏に反応して消化不良になり、吐き気や痛み、腸疾患などを引き起こす場合があります。更に、このアレルギー反応がとても強い場合は、「セリアック病」という腸から栄養の吸収ができなくなる病気にかかることがあります。自覚症状がない軽い アレルギーの人も含めると、グルテンに対する過敏症の人は年々増加傾向です。

    グルテンフリー
  • Kosher認証コーシャはユダヤ教の食事規定に適合した食品であり原材料など品質が確かである証明です。

    Kosher認証
  • NON GMO代表的な遺伝子組換え食品と言えば、トウモロコシ、大豆、菜の花、じゃがいも、トマト、綿などがあります。欧米では常に激しい議論が繰り返されていますが、日本ではほとんど報道されることが有りません。

    NON GMO

商品規格

商品名 ココナッツバター 227g 【グルテンフリー】【オーガニック】【ローフード】【ヴィーガン】【コーシャ認定】
ブランド アーティサナ
内容量 227g
商品コード 02101021
原産国 米国
原材料 有機ココナッツ100%
輸入者 エディフイック株式会社
お召し上がり方 ・パン、サンドイッチ、ホットケーキに。 ・ドレッシングやディップに。 ・スィーツ・チョコレートやパン作りにご使用ください。
保存方法 直射日光、高温多湿を避け涼しい場所に保管してください。冷蔵保存はお薦めしていません。
アレルギー情報 特定原材料なし
その他 ココナッツオイルが分離して表面に白い層ができる場合もありますが、温めて一緒にかき混ぜてください。
栄養成分表示 (100g中) エネルギー656kcal、たんぱく質6.25g、脂質65.63g、炭水化物25g、食塩相当量0.09g

プレミアム・オーガニック社

プレミアム・オーガニックス社は、最終製品の「ロー」の画一性を確保したナッツバターを作るために、特化した設備と機械による他にない加工プロセスを持っています。これは、工場のココナッツ全体を乾燥させる工程で、49℃以下の温度に押さえることを確かにさせることにより、「ロー」の画一性を保証するところから始まりました。数々の賞を受賞してウオールストリートの出版物でいつもランキングされている会社です。

アーティサナ画像アーティサナ製造画像

 

ココナッツバターについて

ココナッツバターは熟したココナッツの純粋な果肉です。約60%が脂肪ですが、その中には果肉からの繊維入っています。室温では固体でクリーミーホワイト又はベージュ色ですが、暖かくなると柔らかくクリーミーでなめらかになります。

他社との比較

アーティサナ(Artisana)のココナッツバターは、均一で白く滑らかなのが特徴です。

Artisana Overview Intl.-009

(左)他社品 (右)Artisana(当社品)

ココナッツオイルとの違い

顕著な違いは、食物繊維の含有の点です。ココナッツバターは、熟したココナッツの純粋な果肉です。約60%が脂肪ですが、その中には果肉からの繊維が入っています。室温では固体でクリーミーホワイト又はベージュ色ですが、暖かくなると、柔らかくクリーミーでなめらかになります。ココナッツオイルは、逆に、食物繊維を含んでいません。ココナッツの果肉から分離した油です。室温では固形で、半透明です。それを見ると、小さな花か、雪片のように見えます。温めると、液体になり、完全に透明になります。フライパンで炒める料理(ソテー)や、揚げ物のような高温の料理にも使えます。

ココナッツバターの使い方

ココナッツバターは、トーストしたパンに塗ったり、スムージー、カレー、ケーキ、クッキーに使えます。また、新鮮なフルーツの上に振りかけたり、ピニャ・コラーダというカクテル(ラムをベースに、パイナップルジュースとココナッツミルクを砕いた氷と一緒にシェイクして作る)に加えたりします。油炒め料理などは、塊が焦げてしまうので使わない方が良いでしょう。

アーティサナ4

ココナッツバターが固まったら?

品質的には問題ありません。ココナッツは60%が油で、ココナッツバターの中の繊維から分離し易いです。雪片か小さな花のように見える半透明の油が上の層にできて、下の層に泡のようなものが見えるかもしれません。これは全く問題ありません。ガラス瓶ごと優しく温めて、バターの状態に戻すだけで大丈夫です。

ココナッツバターの温め方は?

ココナッツバターのガラス瓶の温め方にはいくつかの方法があります。

第一案)お湯の中にガラス瓶をつける。

第二案)電子レンジに入れる。

ココナッツバターの繊維は、大変焦げやすいので、15~20秒以上はお薦めしません。どちらの方法を取って、ガラス瓶全体が温まればココナッツバターは半液体状になり延ばしやすくなります。部屋の中の温度によりますが、何日間かは柔らかさは保たれます。

背景画像?

便利な使い方提案

ガラス瓶全体を温め、ココナッツオイルを冷蔵庫で使っているアイスキューブトレイの中に詰めます。それを冷蔵庫か冷凍庫に入れます。ココナッツバターが固まったら、形が保たれるように、塊を取り出して冷蔵庫に入れます。このようにすれば、いちいち、ガラス瓶から取り出す代わり、小さい塊を温めるだけで済みます。

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